慶應義塾機関誌『三田評論』2026年10月号に、代表・穴井佑樹が寄稿しました
2026年10月7日
慶應義塾の機関誌『三田評論』2026年10月号の「塾員クロスロード」に、non-classic代表・メディアアーティストの穴井佑樹による寄稿「アートが映す自然」が掲載されます。本稿では、表現活動の原点や慶應義塾大学大学院での仲間との出会い、国内外での作品発表などを振り返りながら、現在の活動につながる制作の考え方を紹介しています。
「自然はメディアである」という考えのもと、光や音、センサー、プログラムを組み合わせ、自然の気配や目に見えないつながりを表現すること。技術を、まだ見たことのない体験を生み出すための手段として捉え、場所や鑑賞者との関わりの中で作品を育てていく姿勢について綴っています。
ぜひ誌面をご覧ください。
掲載誌:『三田評論』2026年10月号
掲載コーナー:塾員クロスロード
寄稿タイトル:アートが映す自然
執筆:穴井佑樹
